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ウェインルーニーの契約マンU香川海外の反応 [サッカー]

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外野席のこちらでさえも、香川のドルトムントからマンUの移籍は疑問だったが、本人はどう考えているでしょうか?

最悪の状況に追い込まれていると言ってもいいのは?

こうなる状況を読めなかった実に歯がゆい気分になります。

周囲を取り巻く環境ががんじがらめで、試合に出られない、身動きできないという状況です。

試合に出て活躍する以外に方法はないのだが、そのチャンスすら与えられていない。
このままでは錆びついてしまう。

身から出た錆とはこのことを言う。
全く腹の立つ状況だが、誰に対して腹を立てればいいのか?

結局、コラ、香川!お前が悪いとなってしまう。
バカな選択をしたものだ。

多くの人の期待を裏切る結果となってしまったではないか!
香川選手の活躍を期待して、もしかして?と注目し続けてきたのがバカバカしくなってきた。

香川はイングランド・プルミエリーグに移籍しないほうがよい、成功するのが難しいと以前に書いた。

イギリス人は、あの人間の食い物とは思えないようなものを食って、食事の内容には無関心、何を食っても同じ。
血の匂いがするビフテキが唯一の好物、という野蛮人。
文化・思考が全然違う。

食い物が不味いにもかかわらず、鉄のような体で体力勝負で来る。
その鉄のようなからだと冷酷さに宮一選手は怯えてしまったようで、ウロウロしてばかりでサッカーをしていない。

イギリス人は冷酷・非情な精神で商売が上手い。
人種差別が大好きで、いまだに中国人の言う『野蛮人』の域を一歩も出ていない。

サッカーもメンタリティーの違いで、どうしようもない知性の欠如が感じられる。
品性・知性の欠如が感じられるイギリスで日本人の柔な体と精神でサッカーをするのは難しい。

人種差別が激しいのはイタリア、フランス、スペインも同じで、オランダでも大差はない。
ドイツを除いて、欧州では柔な精神と体の日本人の居場所はない。

そういう国に行ってサッカーをするには物に動じない強固・冷徹な鉄の精神が必要である。

香川選手の場合は、監督の資質に問題があり、イギリスサッカーの体力勝負から抜け出せない柔軟さに欠ける単純思考で日本人以上の特攻精神を重んじている。
日本の体育系の選手も同じだが、思考力に欠ける。
知性がない。
考えようとしない。
凝り固まっている。
日本人とは相容れない文化である。

人種差別する人間は愚かで傲慢で、その愚かさを頑固一徹で押し通す。
人種差別する人間は、まず頭が悪いと思って間違いない。
自分の能力不足、劣等性を逆差別することで満足しようとする人間で、要は馬鹿なのである。
核心を突くことが出来なくて自分の信じる何かにしがみついていないと生きていけない。

その何かにしがみついて、頑固に押し通して極めて稀に成功することがある。
マンチェスター・ユナイテッドのモイーズ監督はその典型で、貧しい精神で、体力勝負の選手を使うのは得意のようだが、知性のある選手を使う能力に欠ける。

このような監督の下に長くいてもろくなことにならないと思うのだが、香川選手にとってもメンツがあるから、また今までのドルトムントを飛び出したいきさつから、中途で放り投げるわけにはいかない。

イギリスはサッカー発祥の地だが、サッカー不毛の地でもある。
香川の苦難は果てしなく続きそうである。

現代社会においては政治経済に限らず、スポーツの世界でも柔軟な思考が不可欠なのだが、顔面硬直イギリス人はすべての面で凋落傾向にある。

ファーガソンに代わってモイーズ監督。
何処のチームも喉から手が出るほど欲しがったモイーズの就任で唯一モイーズにたてついてMUに移籍したウェイン・ルーニーが移籍を志願して前の試合にはベンチ入りすらしていない。
 

 

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